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2015.08.28

屋根修理顛末記・その2

実家のすが漏りを修理するにあたり、いろいろと難しいことがありました。
私が住んでいるのは、横浜。
修理するのは、函館の実家。
実家にはこういったことを仕切る人がいないので、私が全てをやらなければなりません。なので、私が夏休みに帰省している間に見積もりなどの修理の手続きを済ませ、あわよくば屋根修理まで済ませてしまいたいと考えていました。

まず、ネットで業者を探しました。
するとヒットしたのは、雨漏り修理業者のネットワーク。このネットワークは、受付窓口は全国共通で、そこに電話をかけると近くの修理業者を手配してくれるというものでした。
まあ、JAFみたいなものですね。

夏休みの10日ほど前に、その受付窓口に電話をかけ、希望を伝えました。
希望は、函館の実家に近い業者であること、私が帰省する夏休みの間に修理の見積もりをしてくれること、のふたつでした。
希望する業者が見つかり、まずはその業者からの連絡を待ってくださいとのことでした。

で、まもなくその業者から連絡が入り、見積もりなどの日程を調整。
夏休みの初日の土曜日に、実家まで見積もりに来てくれることになりました。
まだ夏休みまでは10日ほどあったので、業者のほうで実家に来られる時間を調整し、後で電話をくれるということになったのですが‥‥。

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