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2015.09.05

屋根修理顛末記・その7

私が夏休みに実家に帰省している間に、実家の屋根修理を済まそうと思っていました。

が、諸般の事情により、業者が実家の屋根の状況を確認するところまでで時間切れ。一旦横浜に戻り、業者から見積もり書が送られてくるのを待っていました。

そして、見積もり書が送られてきました。
約60万円。
もともと、40万円以上かかるようだったら修理を見送ろうと思っていたので、明らかに予算オーバー。
が、保険がおりるとしたら、話は別。

ということで、見積もり書を添えて保険屋さんに書類を送りました。

そしたら。
監査が入ることになりました。
監査の人が実家を訪れ、業者の見積もりの妥当性をチェックするためです。

一般に、監査が入ると、見積もり書に対して保険額が大幅に減額されます。最悪、保険が1円もおりない可能性があります。
ドキドキしながら、監査を待つことになりました‥‥。

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