2019.10.03

2019 大分遠征 23 「別府・鬼石坊主地獄」

鬼石坊主地獄で、今回の地獄めぐりは終了です。
いろいろな地獄を見ることができて、よかったです。

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最後に、鬼石坊主地獄の敷地内にある鬼石の湯に入りました。
いやあ、快適快適。
温泉は、見るものではなくつかるものだということを実感しました。
家で少しでも温泉気分が味わえるように、温泉の素を購入しました。

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私は、旅行するときはほとんどビジネスホテルに泊まります。
最近は、大浴場があるビジネスホテルに泊まるようにしています。
が、やはりホントの温泉宿に泊まりたくなってきました。

だがしかし。
たいていの温泉宿は、宿泊は2名様から。
ひとりで泊まるのは難しいんだよなあ。
ふたり分の料金を払えばいいんだろうけどねえ・・・・。

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2019.10.02

2019 大分遠征 22 「別府・海地獄」

海地獄は、あまり地獄って感じがしませんでした。回遊式の日本庭園のような味わいで、むしろ浄土的な味わいがありました。室内植物園的なものもあり、くつろげました。

お土産売り場の規模は、かなり大きかったかな。6つ目の地獄めぐりということで地獄にはだいぶ飽きてきていたので、お土産めぐりに時間をかけてしまいました。

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2019.09.10

2019 大分遠征 20 「別府・鬼山地獄」

ワニです。
ひたすらワニです。
ワニ好きの方々は、大喜びでしょう。

だがしかし。
私は、それほどワニが好きというわけではありません。
ここまでワニを見せつけられたら、ちょっと気持ちが悪くなってしまいます。

地獄っぽいといえば地獄っぽいのですが、もっとさわやかな熱帯動植物で勝負してほしかったです・・・・。

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2019.09.09

2019 大分遠征 19 「別府・白池地獄」

地獄めぐりの3つめ、白池地獄。
どこが悪いってことではないのですが、早くも飽きてきました。
やっぱ、温泉って見るものではなく浸かるものですね・・・・。

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2019.09.03

2019 大分遠征 18 「別府・龍巻地獄」

地獄めぐりの2つめは、龍巻地獄。
間欠泉です。

間欠泉なので、1日に何回か吹き上がるわけです。タイミングを合わせて行かないと、一番いいところが見られません。私は時間を気にせず見に行って、見る価値がありそうだったら間欠泉が吹き上がるのを待とうと思っていました。

だがしかし。
入場して現場を見るなり、想像がついてしまいました。私にとっては、間欠泉が吹き上がるのを待ってまで見る価値を感じませんでした。何も見ずに、退場しました・・・・。

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2019.08.08

2019 大分遠征 15 「豊後高田昭和の町・その4」

テーマパークのロマン蔵の見学が終わった後は、町の中を歩いてみました。町並みは、ホントに昔からあったものがそのまま残っている感じでした。映画館とか銭湯とかは、今は形だけ残っているようですが、ほとんどの町並みは現役でした。

薬屋さんとか下駄屋さんとか、昔のままの形で営業していました。どうしてやっていけてるんだろうと思うくらい、頑固に昔の姿を守っていました。すばらしい。
観光客を集めるために工夫していながら、観光客に媚びていない。すばらしい町おこしだと思います。

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当然ながら、お土産もゲットしました。
残念ながら良い招き猫がなかったので、フクロウにしました。トリニータ大分サポーターのお店のオーナーさんと、サッカーの話で盛り上がりました。

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2019.08.07

2019 大分遠征 14 「豊後高田昭和の町・その3」

昭和の町のテーマパーク、ロマン蔵。
この手のテーマパークのお約束として、懐かしい車が展示されていました。

有名な車が展示されていたり、スーパーカーが展示されていたり、数多くの車が展示されていたり、そういった懐かしい車を集めて展示したテーマパークは、他にもいろいろとあります。

が、ロマン蔵に展示されている車は、それほど多くはなく、目を引く車もあまりありません。「あ、この車、見たことある!」と思わずつぶやいてしまいそうな、どこでも見かけるような平凡な車ばかりです。が、それがいいのです。ホント、当時の雰囲気に浸れます。

しかも、屋内に展示されているのは、てんとう虫(スバル360)だけ。他の車は、屋根がついているところはいえ、基本は屋外展示。昔の軒先の駐車場に押し込んだ感じの展示です。これがまた、自然な昭和の町を感じさせます。

また、展示されている車の多くは、完璧には補修されていません。きれいに磨いてはいるのですが、錆びたところなどはそのままにしてあります。古い車を古く見せる演出もまた、高感度高いです。

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今回私がレンタカーで利用したのは、日産ノート。
やはり時代の違いを感じますね・・・・。

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2019.08.06

2019 大分遠征 13 「豊後高田昭和の町・その2」

昭和の町のテーマパーク、ロマン蔵。
いろいろなグッズを展示していました。

展示品を見て思ったのは、意外と自分が持っているものが展示されていたことです。レコードとか、怪獣のソフビとか。

自分は昭和の人間なんだと実感しました。

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2019 大分遠征 12 「豊後高田昭和の町・その1」

今回の旅行で一番楽しみにしていたのは、実は豊後高田の昭和の町でした。事前の調査をほとんどせずに昭和の町を訪れたのですが、期待通りの楽しい町でした。

基本的には古くからある昭和の匂いがする街並みを見せたいのでしょうが、それだけでは交通の便の悪い豊後高田にはなかなか人を呼べません。なので、まずは核となるテーマパークを作って、人を呼んで、それから町を歩いてもらおう。そのような町おこしのコンセプトが伝わってきます。

で、テーマパークのロマン蔵。
こういったテーマパークは特に珍しいものではなく、けっこうどこにでもあると思います。が、目新しさはなくても結局楽しめてしまいます。

ロマン蔵で私が着目したのは、3つの展示です。
生活環境の展示。
当時のグッズの展示。
そして、当時の車の展示です。

当時の生活の展示の中で思い出深かったのは、学校です。
木の机。木の椅子。チョークの黒板。
今は亡きどすこい君と授業を受けた小学校は、こんな感じでした。
大人になってからどすこい君と一緒に行った松本の開智学校も、思い出しました。

懐かしい風景に出会うと、いつもどすこい君のことを思い出してしまいます。昭和の町も、どすこい君と来たかったな・・・・。

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2019.08.04

2019 大分遠征 11 「臼杵磨崖仏・その5」

引き続き、臼杵磨崖仏の写真を追加UPします。
石仏が着色されているという事実も興味深いですが、その着色がまだ残っているのにはびっくりしました。風雨にさらされているので、色はすぐにハゲてしまうと思っていたのですが。後世に修復したときにでも彩色しなおしたのかなあ。

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